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2018年7月24日(火)

夏のスキンケア

 

 
毎日、猛暑続きですが体調を崩していませんか?

寝ているときでも熱中症になるので就寝前、トイレに起きた時、起床時に水分補給をしましょう!

 

夏は強い紫外線や大量の発汗などにより、肌トラブルが起きやすくなります。

 

汗が出たら、こすらずに拭く
体温調節、皮膚の保湿や抗菌などの働きがある汗。汗腺が詰まってあせもなどの原因になります。汗が出たらハンカチやタオルなどで肌を抑えるように拭き取りましょう。強くこすると肌を傷めます。

時間、場所に気を配ろう
1日のうちで紫外線量が最も多いのは午前10時~午後2時ごろ。外出する時はひさしのある所や木陰などを歩くようにし、直射日光を避けましょう。室内でも日当たりの良い場所は要注意です。

日傘、帽子で髪も守ろう
肌と同様に紫外線の影響を受けやすいのが髪です。紫外線は髪のたんぱく質を切断してパサパサのダメージヘアにしてしまいます。日傘や帽子で肌だけでなく、髪もしっかり守りましょう。頭皮への紫外線カットとしても有効です。

脇や首を冷やそう
蒸し暑い夏はじっとしているだけで汗がドッと出てきます。そういう時は太い血管が体表近くを通っている脇や首を冷たいタオルなどで冷やすと体温が下がり、汗を抑えることができます。熱中症の応急処置としても有効です。

日焼け止めをこまめに塗り直す
どんなに効果が高い日焼け止めでも、汗で流れてしまったり、タオルなどで顔を拭いたりすると落ちてしまい、効果は激減。「朝塗ったから大丈夫」と安心せずに、日中2~3時間おきに塗り直すようにしましょう。

クーラー乾燥に気をつけて
戸外は高温多湿でも、クーラーの効いた室内は低温乾燥しています。室温が低いと発汗が少なくなるうえ、湿度の低下により皮膚からの水分蒸発が促されるので、肌が乾燥しやすくなります。保湿剤などで肌を乾燥から守りましょう。

 

 

今日も太尾町整骨院は21時まで受付しております!!!

 

酸素カプセル、予約なしで入れます\(^o^)/

 

ご来院をスタッフ一同お待ちしておりま(^_-)-☆j