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2018年6月13日(水)

梅雨時期の体のだるさ

梅雨時はなんだか体がだるく何をするにも疲れるという経験がおありでしょうか。

 

梅雨の時期に体が疲れやすいのにはきちんとした理由があります。

 

この理由を理解することで過度に自分を怠け者だと責めることなく、かつ効率よく動くことができることでしょう。

 

梅雨時に体が疲れやすくなる主な原因は温度差です。

 

6月は春から夏への季節の変わり目で不安定な天気が続きます。

 

梅雨の時期でもありますから雨が降ると急に気温が下がったり、かと思ったらカラッと晴れて急に温度が上昇したりします。

 

同じ一日でも朝夕は冷え込んだりと体温調節がしづらくなるのです。

 

自分ではそれほど気になっていなくても体はダメージを受けている場合が多く、急に眠くなったり、すぐに疲れてしまったりするのです。

 

梅雨期の健康対策

できる対策としてはなるべくこまめに体温調節をすることです。

 

一日かけて外出するときなどは夕方の冷え込みに備えて一枚多めに服を持って出かけたり、布団も寒かったらすぐに上にかけられるようにしておくとよいでしょう。

 

 

他にも梅雨の時期は太陽に当たる機会が少なく、そのために体調を崩してしまう人もいます。

 

日光に当たる時間が少ないと眠りが浅くなり疲れがしっかり取れないという報告もあります。

 

太陽が出ているときにはなるべく短い時間でも外に出るようにするなどして意識的に日光を浴びるように心がけましょう。

 

そうすることで体内時計もしっかり調整され夜もぐっすり眠ることができるでしょう。

 

 

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気をつけてお越しください。